豊平区福住地域の皆様とともに歩む新聞店。どうしん中川販売店

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どうしん中川販売店

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どうしん・中川販売店 メイ戸

福住・西岡地区の町内の行事や企業、商店、人物紹介の他、季節に富んだ情報をご紹介します。

メイ戸 第25号

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どうしん西岡・福住かわら版(ダイジェスト版)

当店の配達エリア、豊平区福住の情報を中心に暮らしに役立つ情報をご紹介します。

躍進の3割打者、月間MVP獲得
糸井 嘉男 外野手

イチローより早い一塁到達時間 糸井外野手
↑イチローより早い一塁到達時間 糸井外野手
 

武田勝投手にサインしてもらい大喜び
↑稲葉選手から練習ボールをもらって大喜び
 

糸井選手が突出した能力を発揮したのは4月7日の対ロッテ戦。試合を見ていたスポーツライターが足の速さに驚く。

一塁到達時間は3.5秒。イチローでさえ3.8秒だから、3割、30本、30盗塁も狙えるという。

昨年まではその身体能力を持て余し、無理なプレーで期待通りの活躍はできなかったが、大輪の花が開きつつある。

打っても笑顔一つ見せない口下手でマスコミ対応は苦手と聞いていたが、この日はよく話しよく笑う「若武者」でした。

(7月2日(木) 札幌ドーム球場で)



これからも地域社会に貢献
「福住三六会」創立40周年記念・祝賀会

石崎議員(弘子さん)、高木道義、佐藤市議ら多くの来賓を迎え、盛大に行われた祝賀会でした
↑石崎議員(弘子さん)、高木道義、佐藤市議ら多くの来賓を迎え、盛大に行われた祝賀会でした
 

感謝状を受ける前副会長の山田国夫さん
↑感謝状を受ける前副会長の山田国夫さん
 

福住の黎明期に地域社会に貢献する会としてスタートした福住三六会の創立40周年記念式典・祝賀会がつきさむ温泉でなごやかに行われた。

連合町内会ができる前は、福住のことは全部農家の人たちが農事実行組合を作り実施してきた。

同組合は農協の下部組織で農村地帯の仕事を任され、福住も同じでした。

当時の大事業は、一年に一度ですが一軒一軒が馬車に2台分の砂利を道路に敷くことです。義理砂利と呼び、何十年も続けた。

さらに道路普請の日は5月15日。鍬、釜、スコップをもって下水や道路の補修をした。

豊平町で一番との評価を得たものと語るのは、小西和夫さん。

やがて人家が増え、各町内会の自治が進み、実行組合の役割が終わったものの、組合はあっても後継者が不在。

農家を継ぐ者がいなければ農家の資格はないということで、別の組織を作ろうと出来たのが福住三六会です。集まった人が36人いたので「三六会」と名付けた。

以来、神社と記念館を守り続け、連町の前身としての役割を十分に果たしてきました。

これからは若い人たちへのバトンタッチを念頭に置き、今後とも地域社会に貢献しようと誓い祝賀会を終えました。



フルール・ド・ビジュ
くつろげる先生のご自宅が教室です。

生徒さんと成田先生(右)
↑生徒さんと成田先生(右)
 

ゆったりのご自宅が教室です
↑ゆったりのご自宅が教室です
 

お花がいっぱい
↑お花がいっぱい
 

プリザーブドフラワーってご存知でしたか?生花を長く見たい、保存したいとの願いは、脱色と染色に保存液を加えて維持させることは、フランスの科学者が考案した画期的な手法です。

バラやカーネーション、ガーベラ、デンファレー、カーラーのプリザーブドは息をのむほど生花の新鮮さを彷彿させてくれます。

4年前から福住でプリザーブドフラワー教室を開講しているのは成田千賀子さん。

作品を楽しむコースから「資格認定コース」で講師資格取得の道を可能にしてくれる「フルール・ド・ビジュ」には、多くの女性たちが学んでいます。

お母さんが小原流の師範だった関係で、小さい時から花が大好きだった成田先生は、油絵の素養もプラスしてのプリザーブドフラワーへの道。

お教室は講義とか教室というよりもサロン形式のマンツーマン。好きな時間に通って、貴方好みのアレンジを楽しむほかに、「開業」を目指す人も多い。

先生のご自宅が教室なので、お友達の家に来た感覚で、くつろぎながらレッスンが楽しめます。

好みの色で、様々な花材で貴方だけのプリザを楽しんではいかがですか。

フルール・ド・ビジュ
主宰/成田千賀子
TEL・FAX/011-851-5293
住所/札幌市豊平区福住1条5-12-13
E-mail/fleur.du.bijou@jcom.home.ne.jp
ホームページ/http://fleur-du-bijou.com



悪質なセールスにご注意!
最近「どうしん」と名乗り「しつこい・強引」なセールスが増えています
悪質セールスの手口
  1. 「どうしん」と名乗り「販売店が統合した」や「社長が変わった」などと言い、玄関を開けさせる!
  2. 契約をしていないのに高額商品を勝手に玄関などに置いていく。
  3. 契約をしていないのに新聞を勝手に配達する。
  4. いつまでも玄関や敷地内に居座る。
  5. 契約を断ると「暴言」や「暴力」
対処法
  1. 当販売店で「販売店統合」や「社長名義変更」などが生じた場合は、必ずチラシにてお知らせいたします。
    ※不審な場合はドアを開ける前に販売店にお問い合わせください。
  2. 勝手に商品を置くなどの行為があった場合は、受け取らず、該当販売店に商品引き上げを申し出て下さい。
    ※ それでも下がらない場合は当店にご連絡いただければ、処理いたします。
  3. 契約書を記入していないにも関わらず、配達があった場合は、一度その該当店に電話で配達中止を申し出てください。
    ※それでも止まらない場合は当店にご連絡いただければ、処理いたします。
  4. いつまでも居座る場合は、警察や当店にお電話ください。すぐに該当販売店へ対処いたします。
  5. 「暴言」などの場合は当販売店にご連絡ください。すぐに該当販売店へ対処いたします。
    ※万が一、「暴力行為」に至った場合は、速やかに「警察(110番)」にお電話してください。
北海道新聞のセールスマン
  1. 新聞のセールスマンはネームプレートの着用が義務付けられております。
  2. 当販売店では「強引・強要」など悪質セールスは一切行っておりません。
  3. 当店では高額な商品券やビール券は扱っておりません。決められた範囲内のご挨拶品を扱っております。

 

当店では必ず上記の事を守っております。
※不審な場合は氏名を聞き販売店にお問い合わせ下さい。


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