豊平区福住地域の皆様とともに歩む新聞店。どうしん中川販売店

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どうしん中川販売店

〒062-0041
札幌市豊平区福住1条5丁目
【TEL】0120-854-138

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どうしん・中川販売店 メイ戸

福住・西岡地区の町内の行事や企業、商店、人物紹介の他、季節に富んだ情報をご紹介します。

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どうしん西岡・福住かわら版(ダイジェスト版)

当店の配達エリア、豊平区福住の情報を中心に暮らしに役立つ情報をご紹介します。

足をもつれさせたり、首をかしげたり
厳寒の雪道500メートルのコースを約30分
旭山動物園 千客万来、道内外のお客様

↑直ぐ目の前で、知らないふり・・・

↑一羽だけ、先頭切って?小走りに

旭山動物園、冬恒例の「ペンギンの散歩」が評判だ。1967年7月1日に開園した動物園は、40周年を経た。同園では動物たちをさらによく観察してもらおうとトボガン広場や第2のこども牧場を新設した。冬期に元気なのはホッキョクグマやアムールトラ。「かわら版」が出向いたこの日、目玉はやっぱりペンギン。ぺんぎん館から遊具エリアを回る500メートルを30分かけて行進するが、時々足をもつれさせたり、首をかしげたりユーモラスなしぐさに入園者から「かわいい」の連発だった。3月中旬まで毎日午前11時と午後2時半の2回お披露目です。みなさんも見に行きましょう。
(平成20年1月8日(火)午後2時30分撮影)



20歳、前へ前へ
道内、58,600人が新成人

↑「これから大人、頑張ります」とお嬢さんたち(1月14日 成人式会場で)


↑男性陣も「やりますよ〜」と気合いが入っていました

 



日ハムのV願い 全長100メートル100枚連だこ空高く

↑勢いよく一気に揚がった「ネズミ凧」

↑ベビーちゃんも凧揚げです

札幌市内のたこ愛好家でつくる札幌凧の会(田中光夫代表)が、2日、雪の降る東区の伏古公園で、えとのネズミにちなんだ100枚の連だこを豪快に掲げた。
「新春干支連凧揚げ」と銘打った恒例の行事は31回目。今年は北海道日本ハムファイターズのパ・リーグ3連覇を願って、ファイターズのロゴ入り帽子をかぶり、胸の部分にFIGHTERSと描かれたネズミの「マウスファイターズ君」のたこ100枚を用意した。たこは全長100メートルもあったが、風が強かったためあっという間に大空高く舞い上がり、風の無かった昨年のたこ揚げを知っている市民は「今年は凄い、凄い」と歓声を上げた。田中代表も「一気に揚がって、今年は絶対縁起がいいよ」と声を弾ませる。押し寄せる報道陣をかき分け、田中さんが誰かに凧のしんがりを持たせようとしている。なんと小さなベビーに持たせようとしている。抱っこして、目を丸くしているお母さんに、カメラマンたちが「いくつですか?」「4ヶ月です」と。何が何だかわからないベビーちゃんも、凧の糸を握ってニッコリ。
同会が作った、たこのプレゼントもあり、東区のOL平本美幸さん(22)は「たこ揚げなんて久し振り。楽しいです」と、たこの糸をたぐりながら笑顔で話した。雪の降りしきる公園の小山は市民でいっぱいでした。



うっとりクリスマス ミニ・コンサート
第2回土曜公開講座
祝・福住小開校30周年
こひつじ広場

↑「千の風」から始まりました

明けましておめでとうございます。雪の少ない穏やかな年明けでした。今年はどんな年になるのでしょう。昨年は福住小学校開校30周年という記念の年でした。そんな中で、長い間福住の人たちとのコミュニティを重んじ、実践してきたのは地域開放図書館こひつじ広場の皆さんです。
この人たちの活動は、いつも目を見張るものがあります。人、子どもたちを愛しみ(いつくしみ)、地域を大切にする志です。
昨年12月15日(土)、福住小学校視聴覚室には多くの子どもたち、お母さんたちが集まるクリスマス・ミニ・コンサートに駆けつけました。毎年夏休み明けに行ってきたふくずみふれあい音楽祭の一貫です。
まず音楽好きなお母さんたちのマザーズベル。「千の風」が胸に沁みます。続いて北星学園大学スミス・ミュージックセンターの聖歌隊。吹奏楽団札幌ブラスバンド、草ヶ谷昌史さんのT・M・Dreamsギター、大正琴の熱演のあとは、福住小学校のスクールバンド吹奏楽による「もみの木」など4曲。詰め掛けた人たちはうっとり聴き入りました。



盛大に 新年交礼会
1月13日 福住地区町内会連合会

↑杉本会長があいさつ

↑お歴々もジンギスカンを

福の住むまち−自然と人の和と輪を生かして、たゆまず進む躍動の町内会は、福住地区町内会連合会の皆さんです。
1月13日、快晴のおだやかな日和、ここは羊ヶ丘展望ビール園に集まった福住のお歴々250人。
福住地区町内会連合会、杉本勇喜会長が、昨年札幌ドームで活躍した北海道日本ハムファイターズとJ1昇格のコンサドーレの勢いに、町内こぞって協力できた喜びを伝え、みんなで力強く乾杯しました。



悪質なセールスにご注意!
最近「どうしん」と名乗り「しつこい・強引」なセールスが増えています
悪質セールスの手口
  1. 「どうしん」と名乗り「販売店が統合した」や「社長が変わった」などと言い、玄関を開けさせる!
  2. 契約をしていないのに高額商品を勝手に玄関などに置いていく。
  3. 契約をしていないのに新聞を勝手に配達する。
  4. いつまでも玄関や敷地内に居座る。
  5. 契約を断ると「暴言」や「暴力」
対処法
  1. 当販売店で「販売店統合」や「社長名義変更」などが生じた場合は、必ずチラシにてお知らせいたします。
    ※不審な場合はドアを開ける前に販売店にお問い合わせください。
  2. 勝手に商品を置くなどの行為があった場合は、受け取らず、該当販売店に商品引き上げを申し出て下さい。
    ※ それでも下がらない場合は当店にご連絡いただければ、処理いたします。
  3. 契約書を記入していないにも関わらず、配達があった場合は、一度その該当店に電話で配達中止を申し出てください。
    ※それでも止まらない場合は当店にご連絡いただければ、処理いたします。
  4. いつまでも居座る場合は、警察や当店にお電話ください。すぐに該当販売店へ対処いたします。
  5. 「暴言」などの場合は当販売店にご連絡ください。すぐに該当販売店へ対処いたします。
    ※万が一、「暴力行為」に至った場合は、速やかに「警察(110番)」にお電話してください。
北海道新聞のセールスマン
  1. 新聞のセールスマンはネームプレートの着用が義務付けられております。
  2. 当販売店では「強引・強要」など悪質セールスは一切行っておりません。
  3. 当店では高額な商品券やビール券は扱っておりません。決められた範囲内のご挨拶品を扱っております。

 

当店では必ず上記の事を守っております。
※不審な場合は氏名を聞き販売店にお問い合わせ下さい。


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