豊平区福住地域の皆様とともに歩む新聞店。どうしん中川販売店

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どうしん中川販売店

〒062-0041
札幌市豊平区福住1条5丁目
【TEL】0120-854-138

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どうしん・中川販売店 メイ戸

福住・西岡地区の町内の行事や企業、商店、人物紹介の他、季節に富んだ情報をご紹介します。

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どうしん西岡・福住かわら版(ダイジェスト版)

当店の配達エリア、豊平区福住の情報を中心に暮らしに役立つ情報をご紹介します。

北海道日本ハムファイターズ優勝パレード
沿道に八万二千人、一トンの紙吹雪

プロ野球のパ・リーグで球団初の連覇を果たした日本ハムの優勝パレードが11月24日、札幌市内で行われた。米大リーグのロイヤルズ監督を務めるトレイ・ヒルマン前監督や選手らのユニホーム姿に、沿道を埋めつくした約8万2千人のファンが歓声を送った。小雪のちらつく繁華街のススキノまでの約1キロを行進。ダルビッシュや稲葉らは不在だったが主力の森本や田中賢、現役引退した田中幸らがオープンカーの上から元気に声援に応えた。“連覇のたいまつ”は、梨田新監督へ。今年もみんなでがっちり応援しよう。(ファンに手を振りながらパレードするヒルマン前監督と金子選手会長 11月24日午前11時20分)



日本新聞協会地域貢献大賞創設記念
全国のミニコミ紙一堂に 日本新聞博物館 見直した?「かわら版」

↑懐かしい各社の看板です


↑各紙を手にする中川所長

↑ミニコミ紙縦覧所

日本新聞協会は、日本全国の新聞販売所などが地域で行っている地域貢献活動を顕彰し、一般の人々に広く知ってもらおうと今年、地域貢献大賞を創設しました。この賞は、販売所の信頼向上、イメージアップを図ることを目的にし、地域社会に密着した活動を奨励することで、販売所で働く従業員が地域社会の一員としての自覚を高め、さらに法令順寸に対する意識が向上することを目指しています。

初の大賞には、高新会婦人部が受賞。特別賞、奨励賞には防犯パトロール、急病人など異常事態の通報システム、清掃活動、献血への協力など、長年取り組んできた販売所が選ばれた。ミニコミ紙は、これらの活動を底支えする一貫として選抜されて出展。道内から選抜された中の一紙が、わが「西岡福住かわら版」です。

長年協力し発行してきた元村秀雄、中川勝三両所長も横浜にある日本新聞博物館に出かけ、今後の参考にと見学してきました。「うちのミニコミ紙が一番です」と元村所長。各紙の内容も多岐に亘り充実していることに注目。「是非参考にします」と語った。



800人を超える子どもたちとお母さん 盛大に「こひつじまつり」
福住小学校 開校30周年おめでとう

↑バザーに押しかける子どもたち

↑ゲームに真剣!

福住小学校が開校したのは1978年11月でした。札幌オリンピックが開催されたのはその6年前、羊ヶ丘通りが開通したのは開校から4年後、まさに昔日の感があります。今年は30周年を迎え、11月10日(土)、開校を記念する「こひつじまつり」が、PTAのお母さん、お父さんたちの協力で開かれました。「駄菓子」「キャラメル」「バルーンアート」コーナーや手作りの「友愛セール」コーナーも登場。

丹精こめて作ったお人形や衣類などが、30円、50円という安さもあって飛ぶように売れています。メインゲームは「雑巾がけ〜平均台〜横断幕くぐり〜玉いれ」のイベントで、クリアすれば順次景品が当たる趣向です。みなさん真剣です。

さらに教室各階での「おばけ屋敷」「家庭料理」、手作りの「マカロニブローチ」の即売などがあり、マカロニは150個があっという間の完売ぶりでした。



お年寄りと児童 給食で仲よく

↑ようこそ♪元気いっぱいに歌う子どもたち

↑愛らしい給仕さんです

福住小学校には給食室があり、5名の調理員と栄養士1名で、815人分の給食作りをしています。子どもたちの栄養バランスを考え、食材に十分注意を払う一方、給食の食器も強化磁器製を使用して安全に、さらに食事のマナーを守る手順にも注意を払っています。

さて、同校で毎年行われているのは、地域のお年寄りを招き、児童と一緒に給食を楽しんでもらうふれあい昼食会です。福住福祉のまち推進センターとの共催で、お年寄りら約40人が参加し、2年生の各教室に分かれて席を並べ「しょうゆラーメン」や「ちくわのチーズ揚げ」などのメニューを仲良く食べた。

教室のあちこちでは「おいしいね」と会話が弾み、子どもたちもにぎやかな給食に満足げ。盛り上がったのは、歓迎の歌に合わせて子どもたちの「誕生月」に起立する迫力です。参加者は「子どもたちの笑顔が一番。来年もぜひ参加したい」と喜んでいた。



少人数規模、ゆっくりお話ができます
通所リハビリセンター「愛デイ・ケア」

↑永田主任(中央)と明るいスタッフです

↑「愛内科クリニック」

通所リハビリセンター「愛デイ・ケア」は、定員20名と少人数規模ですがゆったりとしたスペースで快適な空間を確保、穏やかで落ち着いた「家庭的な雰囲気」の中で、皆様の心と体が癒されるよう、きめ細やかなケアを心がけております。

当リハビリセンターは、ご家庭から通っていただきながら医師、看護師、理学、作業療法士など充実したリハビリスタッフを中心に、健康チェックや運動機能改善のためのリハビリテーションを行っております。ふらつきや歩行が不安定、立ち上がりが難しい、手足の関節の動きが悪い、身の回りの動作が行いずらい方等、お一人お一人の体の状態に合わせた「個別のリハビリテーション」ケアプログラムによる「心身機能回復と維持」を図り、日常生活をお元気に過ごしていただけるように応援いたします。また、各種軽作業、趣味の遊び、季節の行事、体操など「楽しみの場」も提供させていただき、親切なスタッフがお待ちしております。見学、1日体験もどうぞ。ご連絡下さい。

医療法人社団「愛和会」愛内科クリニック 通所リハビリセンター「愛デイ・ケア」
福住3条1丁目2-22 / TEL: 858-5550/ 
管理者・院長 宇野英二/ 介護部主任 ・永田進
営業時間:月〜土(祝日・日曜休み)午前9時〜午後5時です。



テリー/ビション・フリーゼ(オス8歳)

↑ふん張っているテリー君です

(何で引っ張るの〜、ぼくまだ家にいたいんだよ〜とでも言いたげなテリーくんのようです・・編集部)一代目が2歳半で急死して、しばらくペットロスでした。血のつながりのある子が生まれた、と知って、いてもたってもおれず、連れて帰ってきました。テリーくんは、どういうわけなのでしょう、冷ご飯が好物。「冷や飯─」といえば、冷遇─の代名詞なのに、残りご飯を取り出していると、おねだりするのですよ。もう一つは、ブラッシングが大嫌い。ブラシを見せただけで、小柄なテリーくんは、体をふくらませて歯を向いて怒るのです。雨の日の服も嫌い。玄関から一歩も動かないんです。


悪質なセールスにご注意!
最近「どうしん」と名乗り「しつこい・強引」なセールスが増えています
悪質セールスの手口
  1. 「どうしん」と名乗り「販売店が統合した」や「社長が変わった」などと言い、玄関を開けさせる!
  2. 契約をしていないのに高額商品を勝手に玄関などに置いていく。
  3. 契約をしていないのに新聞を勝手に配達する。
  4. いつまでも玄関や敷地内に居座る。
  5. 契約を断ると「暴言」や「暴力」
対処法
  1. 当販売店で「販売店統合」や「社長名義変更」などが生じた場合は、必ずチラシにてお知らせいたします。
    ※不審な場合はドアを開ける前に販売店にお問い合わせください。
  2. 勝手に商品を置くなどの行為があった場合は、受け取らず、該当販売店に商品引き上げを申し出て下さい。
    ※ それでも下がらない場合は当店にご連絡いただければ、処理いたします。
  3. 契約書を記入していないにも関わらず、配達があった場合は、一度その該当店に電話で配達中止を申し出てください。
    ※それでも止まらない場合は当店にご連絡いただければ、処理いたします。
  4. いつまでも居座る場合は、警察や当店にお電話ください。すぐに該当販売店へ対処いたします。
  5. 「暴言」などの場合は当販売店にご連絡ください。すぐに該当販売店へ対処いたします。
    ※万が一、「暴力行為」に至った場合は、速やかに「警察(110番)」にお電話してください。
北海道新聞のセールスマン
  1. 新聞のセールスマンはネームプレートの着用が義務付けられております。
  2. 当販売店では「強引・強要」など悪質セールスは一切行っておりません。
  3. 当店では高額な商品券やビール券は扱っておりません。決められた範囲内のご挨拶品を扱っております。

 

当店では必ず上記の事を守っております。
※不審な場合は氏名を聞き販売店にお問い合わせ下さい。


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