〒062-0041
札幌市豊平区福住1条5丁目
【TEL】0120-854-138
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福住・西岡地区の町内の行事や企業、商店、人物紹介の他、季節に富んだ情報をご紹介します。

当店の配達エリア、豊平区福住の情報を中心に暮らしに役立つ情報をご紹介します。

北海道自然観察協議会は、自然観察指導員の集まり。「自然に親しみ、学ぶ」をモットーに、道内各地で年間50回ほどの観察会を開催しているボランティア団体です。10/28(日)午前10時から、ここは「モエレ沼」。防寒服に身を整え、集まった市民30人が、渡る前集結の鳥たちの生態を興味深く観察した。西岡・福住地区から北へ約14キロ地点にある沼には、オオバン、ヒドリガモ、ホシハジロ。ここで冬を越すツグミの声を聞きながらゆっくりくつろいだ。来春2月「西岡公園」の冬の水源地トレッキングが今から楽しみだ。


「この魚の生きはどうだい?」「そのギンガレイは今朝仕入れたばかりのピンピンですよ」と威勢よく応待しているのは「魚や一真」の代表取締役本間秀一さんだ。ご存じお寿司屋「秀鮨」さんだったが浜益生まれの本間さんはやっぱり魚と縁が切れないようです。
10/31(水)に、看板もリニューアル。その名は「魚や一真」だ。スーパーなどの魚売りコーナーでは、自分で値定め、品定めしなければならないが、この店は「対面販売」。直々値段の交渉だって可能だ。長い間デパートやスーパーばかりで買い物してきた人にとって、何とも温かい雰囲気を味わうことになる。
福住で長年、お客様と接してきた本間さんならではの積み上げてきた信用が買わせる。間取りは小さいが、カウンターに置かれた魚種は半端じゃない。ホッケ、ガヤ、アブラコ、ボタンエビ、マグロからタイ、マガレイ、ヒラメ、タコ、マツブに毛ガニ。さらにあわびもサバも。夕方、4、5人のお客様が品定めして、奥様も忙しい。飯寿しは旬。キンキ、ハタハタ、ホッケ、ニシン、サンマ。どれも新鮮で極上だ。自家製のいくら醤油漬けも評判。皆さん「魚や一真」に立ち寄ってみてはいかがですか。
「魚や一真」マル福一真食品株式会社 代表取締役 本間秀一
〒062-0041札幌市豊平区福住1条8丁目5-19
電話/FAX:011-856-2617 携帯電話:090-6697-5158
E-MAIL:hidekazu_honma@isshinshokuhin.com
URL:http://www.isshinshokuhin.com


欧米の伝統行事「ハロウィーン」にちなみ、「ECCジュニア福住教室(講師:佐藤まき子さん)」で10/28(日)、ハロウィーンパーティーが開かれた。
同教室に通う小学生40人が参加した。黒いゴミ袋などで作った魔女やカボチャのおばけの衣裳を身につけ、近所の民家を回ってお菓子をおねだり。玄関前で「トリック・オア・トリート」(お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)と言いながら、約一時間かけて歩き回った。お菓子をもらった子どもたちはみな「来年も絶対に参加する」と大喜びだった。



妻がアクセサリーを見たいというので出向いたのは「桜んぼ」(平岸2-3「インテリア雑貨」)。そこで目にしたお地蔵様の絵のある「麩まんじゅう」。食べてすっかり気に入りました。京都のそれは知っていましたが、身近かに手に入るなんて。
―可愛い地蔵様の「ふふふ麩まんじゅう」お買い求め戴きありがとうございます。本品は北海道の素材にこだわり、良質な小麦粉のグルテンに餅粉を合わせて作りました。あんは日本一の十勝の小豆、熊笹は北海道で最も奥深い山奥で育った新鮮なものを。大自然の味に薫りを一つひとつ丹念にとじ込めました。
「夢楼庵」からの贈りもの
消化吸収も良く、お子様からお年寄りまで安心して召し上がって戴けます。本品は冷凍保存でお召し上がりの際は、冷凍庫より出して1時間ほど自然解凍し柔らかくなったら食べごろです。
さて、お地蔵様の絵は美唄生まれの斎藤政勝さんが描いたもの。奈良・西塔(三重の塔)薬師寺再建工事に従事した宮大工。個展も多く絵はライフワークだ。
まずは皆様「麩まんじゅう」を召し上がってみて下さい。
お問合せ先:(有)工房夢楼庵
〒062-0933
札幌市豊平区平岸3条2丁目1-30
電話/FAX:011-824-5656 携帯:090-3774-7916
お待ちしております。

週末はお姉ちゃん(茉莉香・4歳)とパパと3人でお風呂に入ります。泡の出るおもちゃを使ったりして、パパはもう大忙しです。
いつも仲良しの姉弟。2人で「そんなのカンケイねえー」とか「オッパッピー」などの真似をして大喜こび。またおばぁちゃんに電話しては、お姉ちゃんと電話の取り合いなど楽しそう。
ぶどうとりんごが大好きな碧音。ぶどうなど、ちゃんとタネを出しておいしそうに食べるのですよ。朝から機嫌はいいのですが、叱られると洗面所に逃げてカギをかけますの。

2003年12月27日に大阪のブリーダーから空輸で千歳についてわが家へ。私と娘は犬好きなのですが、主人はあまり乗り気ではありませんでしたので、友人宅のとてもフレンドリーで大人しい柴犬を時々預かったりしてアピールしました。
その甲斐あってか娘の志望合格を機に賛同を得られ、申し込んでから半年たってようやくやってきたのです。
コロコロとした柴犬の仔犬はとてもかわいらしく、犬種は柴と決めていたのですが、「抱っこのできる大きさ」ということで、豆柴を選んだのに、紅葉は抱っこが嫌いです。 2歳をすぎて、少しあまえるようになりましたが、基本的にはとてもクール。それでも家族が帰ってくると巻き尾を懸命に振って迎えてくれます。
2歳をすぎて、少しあまえるようになりましたが、基本的にはとてもクール。それでも家族が帰ってくると巻き尾を懸命に振って迎えてくれます。 この時必ずコング(ゴムのおもちゃ)をくわえてくるのですが、この行動は甘咬み防止のため、仔犬の頃に紅葉自身があみだした技です。
生まれつき警戒心が強く、吠えたりするのではと心配しましたが、幸い「盲導犬の訓練しだった方が経営しているドッグカフェ」を紹介され、アドバイスをいただき感謝しています。吠えることも殆どなく、暮らしやすいわんこに育ったと思います。なのに、娘は「つまらん奴」と言うのですよ。
その甲斐あってか娘の志望合格を機に賛同を得られ、申し込んでから半年たってようやくやってきたのです。



NPO法人北海道子育て支援ワーカーズによる「おもちゃin豊平・清田」が10/11(木)月寒体育館で開かれた。 「木の砂場」や国内・国外のおもちゃをふんだんに揃った会場に、赤ちゃんと連れた若いお母さんたちでいっぱい。もちろん西岡の子育て支援ワーカーズ「べりぃべりぃ」の皆さんもお母さんと子どもたちの対応に大わらわ。 11/23(金祝)、11/24(土)にも札幌市社会福祉総合センター(大通西19丁目)でフォーラムが開かれた。